最近モンハンワールドをやっとはじめました。
最初はなんの武器を作るのかとかも何も分からず、マップの把握も大変で、
弟に教えてもらいながらという感じでした。
ゲームも楽しくなるまでに時間がかかるみたいだ
最近モンハンワールドをやっとはじめました。
最初はなんの武器を作るのかとかも何も分からず、マップの把握も大変で、
弟に教えてもらいながらという感じでした。
ゲームも楽しくなるまでに時間がかかるみたいだ
今週のお題「もらってうれしかったプレゼント」
さて、足の怪我をしてから2年半も経ってしまった、、、
そして私は年も2年経ってしまったようだ。
中1と中3といえば2年はめっちゃでかい。
なのに50代の2年は、まるでお茶を飲んでる間に過ぎていく猫の足取りのようだ。
さて前置きが長くなり、
意味変わらんことをつらつらと書いてますが、
今回のお題は嬉しいプレゼントだ。
今まで幾度となく誕生日を過ごしてきたわけだから、そのぶんたくさんプレゼントももらってきた。
そして上げることも多かった。
何が嬉しいかも割と考えてきたつもりだ。
まずはざっとリストアップしてみる。
もらっときながらここでは辛口評価をあえてしようと思う。
ナイトメアビフォアクリスマスの掛け時計、
画材セット
ボールペンセット
キーボード
焼肉奢ってもらった。
なんやかんやなんでも嬉しかったなと今では思うが、ディズニーの時計は嬉しかった。
前々からほしいていってたやつを持ってきてくれたのが嬉しかった。
焼肉奢ってもらったのも嬉しかった。
フランクミュラーのレプリカのケースも好きやったなー。
でもあれは余ったからあげるわていう、さりげないものやった。
誕生日て改まるプレゼントより、
あっさりともらうこと多かったかもしれない。
ゲーム機を安く譲ったもらったりもあった。
さりげないプレゼントのはうが、
今は嬉しかったなと思う。
石の上にも三年というが、
何事も三年というのは節目らしい。
だが、一口に3年といっても、
それはめちゃめちゃ長い何月である。
しかし、武道でも料理でも、
身体を使って覚える技術なども、
習得には三年くらいかかると思っとくとよさそうだ。
さて、このブログはケガした時にはじめたブログだから、矛盾が生じる。
例えば空手を三年で極めたところで、
ケガしたら、石の上に三年過ごした実力も水の泡になるからだ。
なので、何かを習得したいなら、将来の役に立つ方がいいというのは、誰もが思うところではないだろうか。
しかし例えば、今から英語を三年勉強してといっても、それがどう役に立つかを想像できないと勉強もはかどらないものである。
しかも初対面の人に昔ケガしたことがあるといっても意外と他人は冷たいものである。
そうなんですかで話は終わってしまうのだ。
石の上に三年すわっても鼻にかけれる
能力なんてないと思うと、
なんだがむなしくなってくるものだ。
なんやかんや早いものでII年。
何が変わったかって思うけど。
まず、グキっと折れたのによく生きて来れたなというのが一点。
そして、あれからアホみたいにリハビリした。
おそらく足は強くなってるだろう。
それとともに、骨折したのに、冬を2回超えたのは、ちゃんとした経験だと思う。
それにしてもあの入院生活は、
スマホがなければ発狂していただろう 笑
さて、2年たって何が大事やったかをまとめてみようと思う。
まず、それはそれでリハビリしまくれたのがよかった。
何があっても大事なのは一駅あるくことだ。
今までも多くのマや難はあった。
それもおすすめしたいのが。
スマホなしで一駅歩くことだ。
それが1番なにもかもに効くのだ。
鉄拳は6のときめっちゃはまっていた。
オンライン対戦がおもしろすぎて。
そしてコンボが何よりかっこいい。
とにかくそのときはミゲルというキャラのコンボがかっこよくて、それをしたいという動機だけだった。
それでYouTubeで研究していた。
オンライン対戦も何回もした。
いやーあれはハマった。
今思えば、デモプレイのコンボに魅せられて、
自分もあーなりたいという理想から始めたものだった。
正直、何かを始める動機って、うわーかっこいーとか、シンプルな感情だと思うんだよな。
それで気づいたらハマってたって。
今思えばなんであんなにはまってたんやろーて感じ。
黒電話から携帯電話と、
ゲームボーイからps5と。
家電はめっちゃ進化してそしてコストも下がった。
そしてレトロブームが来るかもと本で読んだ。
しかしながらゲームボーイがまた流行るとは思えないし、
VHSがまた流行るとも思えない。
映画を見ることに関しては、ほぼほぼお金がかからなくなってしまった。
ユニバではパンフレットが廃止されるし。
ただ、味気ないてのはある気がする。
黒電話のくるくる回すのも良かった気がするし、
紙のパンフレットはやはり見ていて楽しかった。
そして電子化てのは弱点もある、
それはバッテリー依存という点だ。
紙はかさばるけど、ずっと残せる。
レトロなものていうとグランドピアノがでかい。
あれも場所を取るし、音もでかい。
一部の場所にしか置いてない。
でもやはりパイプオルガンのコンサートはやはり良かった。
レトロなものってのは手間もかかるし、
場所もとるものだと思う。
対してハイテクなものってのは、
場所もとらず、低コストなものだ。
それはそれでめっちゃ便利だ。
実例をあげるならmp3のオルガンミュージックだ。
でもやはり、グランドピアノで紙で作曲していた偉人は今の人と比べものにならないくらいの努力があった気がする。
それにくらべると昨今の若者はインスタントな表面だけでものを見るところがあるかもしれない。
でもやはり仕事という面でも無くなる仕事はたくさん出てきたが、
古き良きものを手入れして手間をかけていくという部分においては無くなることはないだろう。
つまりそれは、グローブをちゃんと磨いたり、
アコギ
の練習をしたりといったことだ。
真空管が将来高くなるかもときいた、そしてLEDが安くなる。
ただ真空管は手入れが大変そうだ。
でも今後はあえてキャンプ生活をする人がでてきたり、手紙を手書きで書く人が重宝されたりと、そういったことはありえることだと思う。