石の上にも三年

石の上にも三年というが、

何事も三年というのは節目らしい。

だが、一口に3年といっても、

それはめちゃめちゃ長い何月である。

しかし、武道でも料理でも、

身体を使って覚える技術なども、

習得には三年くらいかかると思っとくとよさそうだ。

さて、このブログはケガした時にはじめたブログだから、矛盾が生じる。

例えば空手を三年で極めたところで、

ケガしたら、石の上に三年過ごした実力も水の泡になるからだ。

なので、何かを習得したいなら、将来の役に立つ方がいいというのは、誰もが思うところではないだろうか。

しかし例えば、今から英語を三年勉強してといっても、それがどう役に立つかを想像できないと勉強もはかどらないものである。

しかも初対面の人に昔ケガしたことがあるといっても意外と他人は冷たいものである。

そうなんですかで話は終わってしまうのだ。

石の上に三年すわっても鼻にかけれる

能力なんてないと思うと、

なんだがむなしくなってくるものだ。

リハビリ2年目

なんやかんや早いものでII年。

何が変わったかって思うけど。

まず、グキっと折れたのによく生きて来れたなというのが一点。

そして、あれからアホみたいにリハビリした。

おそらく足は強くなってるだろう。

それとともに、骨折したのに、冬を2回超えたのは、ちゃんとした経験だと思う。

それにしてもあの入院生活は、

スマホがなければ発狂していただろう 笑

さて、2年たって何が大事やったかをまとめてみようと思う。

まず、それはそれでリハビリしまくれたのがよかった。

何があっても大事なのは一駅あるくことだ。

今までも多くのマや難はあった。

それもおすすめしたいのが。

スマホなしで一駅歩くことだ。

それが1番なにもかもに効くのだ。

鉄拳六にハマっていた

鉄拳は6のときめっちゃはまっていた。

オンライン対戦がおもしろすぎて。

そしてコンボが何よりかっこいい。

とにかくそのときはミゲルというキャラのコンボがかっこよくて、それをしたいという動機だけだった。

それでYouTubeで研究していた。

オンライン対戦も何回もした。

いやーあれはハマった。

今思えば、デモプレイのコンボに魅せられて、

自分もあーなりたいという理想から始めたものだった。

正直、何かを始める動機って、うわーかっこいーとか、シンプルな感情だと思うんだよな。

それで気づいたらハマってたって。

今思えばなんであんなにはまってたんやろーて感じ。

レトロブームがくるかも?

黒電話から携帯電話と、

ゲームボーイからps5と。

家電はめっちゃ進化してそしてコストも下がった。

そしてレトロブームが来るかもと本で読んだ。

しかしながらゲームボーイがまた流行るとは思えないし、

VHSがまた流行るとも思えない。

映画を見ることに関しては、ほぼほぼお金がかからなくなってしまった。

ユニバではパンフレットが廃止されるし。

ただ、味気ないてのはある気がする。

黒電話のくるくる回すのも良かった気がするし、

紙のパンフレットはやはり見ていて楽しかった。

そして電子化てのは弱点もある、

それはバッテリー依存という点だ。

紙はかさばるけど、ずっと残せる。

レトロなものていうとグランドピアノがでかい。

あれも場所を取るし、音もでかい。

一部の場所にしか置いてない。

でもやはりパイプオルガンのコンサートはやはり良かった。

レトロなものってのは手間もかかるし、

場所もとるものだと思う。

対してハイテクなものってのは、

場所もとらず、低コストなものだ。

それはそれでめっちゃ便利だ。

実例をあげるならmp3のオルガンミュージックだ。

でもやはり、グランドピアノで紙で作曲していた偉人は今の人と比べものにならないくらいの努力があった気がする。

それにくらべると昨今の若者はインスタントな表面だけでものを見るところがあるかもしれない。

でもやはり仕事という面でも無くなる仕事はたくさん出てきたが、

古き良きものを手入れして手間をかけていくという部分においては無くなることはないだろう。

つまりそれは、グローブをちゃんと磨いたり、

アコギ

 の練習をしたりといったことだ。

真空管が将来高くなるかもときいた、そしてLEDが安くなる。

ただ真空管は手入れが大変そうだ。

でも今後はあえてキャンプ生活をする人がでてきたり、手紙を手書きで書く人が重宝されたりと、そういったことはありえることだと思う。

 

ゆっくりみたい映画

マトリックス 1

私が高校生くらいの時に流行っていた、

かれこれ20年はたつだろうか?

あの映画は、宗教的な内容などを含んでて、

深いと、学校や友達の間でも話題になっていた。

エージェントと言われるグラサンをかけた人がネオに銃弾を向ける。

対してネオはモーフィアスと、謎の戦いを強いられていた。

途中カンフーで戦うシーンなどもあるが、

やはり印象的なのは、カンフーや、エージェントなどの攻撃を避ける、アクションシーンである。

しかし歳をとってみると見方が変わるかもしれないので、真剣にじっくりワンを見てみたいと思っている。

デジタル化社会というのがくるといって何年も経つが、もう一度初心に帰り、じっくりみてみたい。

あとはナイトメアビフォアクリスマスだ。

どちらもじっくりみてみたいと思う。

今まで一番おもろかったゲーム

私はかなりのゲーマーである。

小学生からポケモンをしていた。

これまであらゆるゲームをしてきた。

その中で好きだったものは。

ポケモン 青

これが最初だ。

どハマりして友達ともやった。

その後が、FF8

かなりの高画質で、ロープレの中ではかなりすごいゲームという印象。

FF10

ブリッツボールティーダを育てるのが楽しかった。

やり込み要素も良かった。

スターオーシャン

なんか懐かしい感じのザロープレて感じでよかった。

ドラクエ7、見下ろし方の3dロープレ。

とにかくハマった。学校いやになるくらいハマった。

パズドラ

友達と競ってた時は楽しかった、

元祖パズルソシャゲ。

友達がやめてやめてしまった。

レッドストーン オンラインゲーム

露店とか、ダンジョンとか。

なにせ面白かった。深すぎる。

ただ課金した人が強すぎるてのは、

いつも悶々とさせられていた。

リーグオブレジェンド。

課金関係なしで、実力主義てのがなんともアメリカらしい。

とにかく楽しい。今ではいーげーむ会の帝王ゲーム。

いまだにマッチングに困らない。

ポトリス。ミサイルをうつゲーム。

単純でめっちゃはまった。

アメーバピグアバターを動かすゲーム。

シンプルで人と仲良くなりやすくてたのしかった。

ゾンビカフェ。

料理を作ってポイントを貯めるゲーム。

これもハマったなー、ちょっと課金して

便利になるのもよかった。

スタミナゲームで、何時間かおきにいい暇つぶしに。

 

スマホのソシャゲが流行ってきて、

スタミナ溜まったらやろうてのは、

なんか良かったなーと思う。

あんまり出来すぎるとすぐ飽きるから。

グラセフはチートした瞬間飽きた。

そんなこともある。

 

やはりリーグオブレジェンドが一位かな。

カレーについて

今週のお題「カレー」

 

カレーといえば、小学校の給食では取り合いでした。

そしてなぜかカレーの日は牛乳と、アイスクリームも出てきて。

月一回しかなかったような気がします。

つまり月1の当たりの日。

小学生といえば漢字ドリルやら授業やらで忙しいわけですが、

給食の時間は落ち着ける時間だったわけです。

それでカレーが出た日なんてものは、

児童揃って、食べたいと思うのは当然の結果でしょう。

しかしながら、家もカレーやったなんてこともありました。

月一のカレーも、家帰ってもカレーやねんみたいな日もあったってのは、

やはりカレーはみんなに愛されるものだからでしょう。

僕は3食カレーでもいけます。